トッケビのウンタクの誕生日はいつ?1月1日説の真相は?

トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜

トッケビのウンタクの誕生日について紹介します。

噂ではウンタクの誕生日は1月1日とも言われているのですが、これは本当なのでしょうか?

早速、事の真相と噂の理由について解説していきます!

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トッケビのウンタクの誕生日は1月1日!?噂の理由は?

韓国は、日本と違い19歳からお酒が飲むことが出来ます。

ちなみに韓国の年齢は数え年なので、生まれた時にすでに1歳となります。

つまりは韓国では日本でいうところの18歳からお酒を飲むことが出来るそうです。

とはいえ実際には高校生は校則で飲酒は禁止されているそうです。

ウンタクは屋台のシーンで、シンと1月1日にお酒を飲んでいました。

ということは、ウンタクの誕生日は1月1日なのでしょうか?

実は、韓国は日本と違い新年になると誕生日に関係なく1歳年をとるようです。

つまりはウンタクの誕生日は1月1日ではないことになります。

ちなみに韓国では新年にトック(お餅のスープ)を食べます。新年にトックを食べた時点で歳を1つとるともいわれています。

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トッケビのウンタクの本当の誕生日はいつ?


それではウンタクの本当の誕生日はいつなのでしょうか?

その答えは1話のウンタクの家のカレンダーで明らかにされています。実はカレンダーをよく見ると9月13日に印があるんです。

また、1話でウンタクの誕生日が近いことをウンタクと母親が話していました。

さらには保険金の受取の時に、シンはウンタクの誕生日は9月だといいます。

以上のことから、おそらくウンタクの誕生日は9月13日だと考えられます。

9月13日というと星座はおとめ座になります。おとめ座は一般的に気遣いが出来て責任感がある性格だといわれています。確かに幽霊のことも気遣うウンタクにはおとめ座はピッタリの星座ですよね!

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トッケビのウンタクの誕生日には大事件が発生する!?エピソードを紹介!


実はトッケビではウンタクの誕生日に、いろんな出来事が起きているんです!

それは一体どんなことだったのでしょうか?

9歳の誕生日にウンタクに起きた出来事とは?

ウンタクは9歳の誕生日のときに母親を亡くします。

幽霊になった母親とウンタクが誕生日ケーキを囲むシーンは号泣でした。

そしてその夜、ウンタクは死神に会います。

死神は処理漏れとして母親と一緒にウンタクを連れて行こうとしていました。しかし危機一髪のところをサムシンハルメに助けられます。

19歳の誕生日にウンタクに起きた出来事とは?

9歳の時に母親を亡くしたウンタクは叔母一家と住んでいました。

ウンタクは叔母一家に虐げられていました。そのため、ウンタクは19歳の誕生日を1人で過ごします。

ウンタクは海岸でケーキのろうそくの火を吹き消します。そこに、運命の人であるシンが現れます。

これは2人が初めて出会う有名なシーンですよね。

ウンタクは、9歳の誕生日に最愛の人を亡くします。そして19歳の時に運命の人と出会います。

どちらにしてもウンタクにとって誕生日が人生のターニングポイントになっていたということですよね。

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トッケビのウンタクの誕生日のまとめ


今回はドラマ「トッケビ」のウンタクの誕生日についてお送りしました。

ウンタクの誕生日は、1話の部屋にあるカレンダーから9月13日ではないかと考えられます。

また高校生のウンタクが飲酒をしているシーンがあります。

これって大丈夫?と、びっくりしてしまいました。

実は、韓国では日本と違い19歳になる年からお酒が飲むことが出来るようです。ただほとんどの高校の校則では禁止されているようですね。

おおっぴらにお酒を飲むことが出来るのは高校卒業後だということです。

このことを知っておくとこれから韓国ドラマを見てびっくりすることが少なくなりますよね。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!!

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