トッケビ 8話を日本語字幕で動画を無料視聴する方法はコレ!見どころは?

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韓国ドラマ「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」の第8話「花嫁の証明」の動画(日本語字幕)を無料視聴する方法について紹介します!

前回7話「初恋」ではシンのかわいいところや胸キュンシーンが満載でした。8話ではどんな展開が待っているのか気になってしまいますよね。

動画を無料で見る方法の他にも動画の見どころも紹介していますので是非とも参考にしてみてくださいね!!

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トッケビ 8話の動画(日本語字幕)の内容は?(ネタバレなし)


それではトッケビ8話「花嫁の証明」の内容をネタバレしない程度で紹介しますね!

ついに剣が抜ける!?その時シンは何を思う?

シンの胸の剣を抜こうとしたウンタクは、シンに突き飛ばされ気絶してしまいます。

間一髪でウンタクを助けたシンは、自宅にウンタクを連れ帰り、ベッドに寝かせます。

しかしウンタクは、これで自分がトッケビの花嫁ということを証明できたと喜びます。

一方シンは、浮かない顔をしています。

そんなシンを見て、ウンタクは不思議でなりません。

シンは、自分の死が近づいたことでウンタクへの想いを改めて確認します。

シンに恋の相手が!?その時ウンタクは?

シンをもっと知りたいと思ったウンタクは、シンの日記を盗み見ます。

しかし、昔の言葉で書かれている為、読解出来ません。

そこで、ドクファをサンドイッチで買収し読解を頼みます。

その日記には、初恋の悲しい話が書かれているということでした。

シンに好きな人がいたことを知り、ウンタクは、動揺し嫉妬します。

驚愕の真実!?掛け軸の女性は?

ドクファは、掛け軸の美しい女性の絵を見て死神が泣いたことをシンに報告します。

シンは、死神になぜ泣いたのか直接聞きます。

死神は、自分でも理由が分からないが、その女性に見覚えがあるといいます。

そんな死神にシンは、その女性は自分の妹だと言います。

ある夜、死者を弔うため、シンは灯篭を飛ばします。

そこに書かれたシンの妹の名前は、ある女性と同じ名前でした。

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トッケビ 8話の動画(日本語字幕)を見た私の感想を紹介!


それでは最後に私がトッケビ8話を見たときの感想を書きたいと思います!

シンとウンタクのすれ違う想いに涙が止まらない

前回は、ウンタクが剣を引き抜く寸前に、シンが思わず突き飛ばしてしまうというシーンで終了しました。

シンに突き飛ばされ死にかけたウンタクですが、逆にシンのことを心配します。ウンタク、やはりものすごくいい子です涙

ウンタクは、最初は孤独な自分を救ってくれる相手としてシンを見ていたと思います。

でも、シンと一緒に過ごすうちに、彼の優しさや寂しさに触れ、本当に好きにななったのかなと、思います。

シンを気遣うウンタクが、本当に健気で見ていて胸が痛くなりました。

一方、シンはこれでウンタクとの別れが確定してしまい、落ち込んでしまいます。

事実を知らないウンタクは、なぜシンに元気がないのか不思議に思います。

この2人のすれ違う気持ちが切なくて、思わず泣いてしまいました。お互いに想い合っているのに、神さま意地悪すぎます!

また、リビングの床で寝てしまうシンに、ウンタクが、周りにいくつかのキャンドルを置いて横に添い寝します。

このシーンすごくきれいで、2人会話もステキで惚れ惚れして見ていました。

シンは、何気にウンタクに愛の告白らしきものをしています。

でも、他の人のことを言っていると、ウンタクは、勘違いします。

ウンタク、かなりの鈍感娘です!笑

そもそもウンタクは、自分はかわいくないと、自己評価低めだから、しょうがないのかもしれません。

見ていてもどかしくて、切なくて、思わずこのシーンも見ていて涙でした。

ウンタクの嫉妬に思わず胸キュン

逆にウンタクは、シンのことをもっと知ろうとシンの日記を盗み見ます。

ドクファに読解してもらい、それが悲しい恋の話だと知ります。この時のウンタクは、ほんとにかわいいです。

強がっているのですが、動揺し、嫉妬する姿は、恋する乙女で、見ていて思わず頬が緩みます。

その後も、何かにつけてシンの初恋のことを口にし、嫌味っぽく言うウンタクかわいいです。

それに対して、にやにやと嬉しそうなシンもかわいいです。

トッケビの花嫁の事実を知らないウンタクは、シンが好きなあまり素直に嫉妬します。

それがものすごくかわいく、見ていて胸キュンできます。

ついに明かされる謎の女性の正体に驚きが止まらない

あの掛け軸の女性は、シンの妹でした。

演じているのは、キム・ソヒョンちゃんという女優さんです。

めちゃくちゃかわいくて、第1話から誰なのだろうとずっと気になっていました。

どこかで見たことがあるな、と思っていたら「太陽を抱く月」にも出演していました。

悪役のユン・ボギョンの幼少時代の子役で、イヤな役でしたが、かわいいので覚えていました。

死神は、このシンの妹が描かれた掛け軸の顔に見覚えがあると言います。

この時、もしかして死神がシンの妹の生まれ変わりなのかもと、ドクファが言います。

更に、試しでいいから「お兄さん」と呼んでみては?と言います。

これに対し、シンと死神に「殺す!」と同時に言われてしまいます笑

ここ、まじめなシーンなのに思わず笑ってしまいました。

ドクファが、2人に絡むシーンもかわいくて大好きなシーンの一つです。

そしてある夜に、死者をともらう為、シンは灯篭を飛ばします。

そこに書かれた名前こそが、シンの妹と、シンを裏切り殺した幼い王の名前でした。

妹は、薄々そうなのかな、、と思っていました。

しかし、王の方は意外で、予想外の展開に思わず声を上げてしまいました。

また、この灯篭を飛ばすシーンは、幻想的ですごく美しいです。

明らかになった衝撃的な事実と重なり、余計に美しく切なく見えます。

この回で、一番印象に残るシーンです。

トッケビ8話の感想のまとめ

とにかく、この8話ではトッケビの物語が大きく展開します。

ラストには、ついにウンタクが死神からトッケビの花嫁の事実を聞いてしまいます。

衝撃の事実を聞いたウンタクが、次回どんな行動に出るのか、何を思うのか、続きが気になります!

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