美男ですねの7話の動画を無料で見る方法は?安全確実なのはコレ!

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韓国ドラマ「美男<イケメン>ですね」の第7話「特別な私の星」の動画を無料で見る方法について紹介します!

実はこの方法、何と無料なのに安全確実に美男ですねの7話を見ることができます!!どんな方法なのか気になりますよね!!

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美男ですねの7話の動画の見どころは?ネタバレなしでドラマ本編のあらすじを紹介!


それではここで美男ですねの7話のあらすじをネタバレなしで紹介しましょう!

テギョンが秘密を守るためにとった意外な行動とは?

ファン・テギョンはコ・ミナムの秘密をまもることにします。そのため、わざと記者の前でユ・ヘイとのキスシーンを演じるのです。

けれど、コ・ミナムはそれを目撃してしまいます。コ・ミナムはショックでかたまってしまいます。

カン・シヌは、そんなコ・ミナムを優しくかばい連れ出すのでした。

怒ったユ・ヘイは、テギョンにコ・ミナムの正体をバラすと脅します。そして、ヘイとテギョンが恋人のフリをしている事を誰にも話すなと言うのでした。

ミナムの里帰りで起こった騒動とは?

テギョンは、コ・ミナムが初めて父の墓参りに行くことを知ります。

マ室長がミナムを送ることになっていました。しかし結局は、テギョンがマ室長の車で、コ・ミナムを田舎まで送るのでした。

ミナムが伯母さんと墓参りに行っている間に、テギョンは豚に追いかけられてしまいます。

ミナムはテギョンが方向音痴なので、心配になります。そこで、なんとかテギョンを探し出します。

ところが、そこにユ・ヘイが現れるのでした。

ミナムはユ・ヘイとテギョンが、本当に恋人だと思っています。そのため、ヘイに頼まれると二人を先に帰してしまうのです。

ミナムのレコーディングでの悩みは?

コ・ミナムは、テギョンへの気持ちを抑えられないうちは、帰れないと思い悩んでいました。その時、迎えに来てくれたのは、会いたいテギョンではなくシヌでした。

そして、コ・ミナムのレコーディングが始まります。ミナムは歌いながら、テギョンへの気持ちが溢れ出してしまうのでした。

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美男ですねの7話の感想を紹介!


それでは最後に美男ですねの7話の感想を紹介しますね!

モ・ファランさん

テギョンの母モ・ファランが、コ・ミナムの父の命日に、お墓に先に来ていました。

もしかしたら、韓国ドラマにありがちな出生の秘密があるのかもしれません。

コ・ミナムとテギョンが、実は異母兄弟の可能性もあるのでしょうか?どちらにせよ、モ・ファランさんが、コ・ミナムたち双子の両親の事を知ってそうな事は確かです。

でも、テギョンがそのことを知ったらどんな反応をするのか、今後が心配でもあります。

色彩感覚

コ・ミナムの伯母さんは、なんともカラフルな洋服です。伯母さんは、ショッキングピンクのパンツにショッキング黄緑のシャツを着ています。

また、ある時にはその上にオレンジの柄物を着たりしています。そして、周りのおばあさん達の洋服もなかなかカラフルです。

もちろん、そのようなキャラクター設計にしてはあるのだと思います。

けれど、それにしても色使いにビックリさせられます。このような色使いは、他の韓国ドラマでも出てきます。

韓服の色使いもとてもカラフルなので、日本の感覚と、少し違うところなのかもしれません。

豚のシーン

ファン・テギョンが豚に追いかけられるシーンが出てきます。

豚に追いかけられる前の、テギョンのポーズは、韓国のCMのパロディーだったそうです。でもそのCMの内容を知らないので、そこはちょっと残念です。

そして、本当は大きな豚の設定ですが、実際は子豚で撮影したのだそうです。しかも、子豚が疾走してくれずに苦労したそうです。

でも、撮影の仕方で、子豚も大豚に見せる事が出来るのですね。

コ・ミナムの言葉づかい

コ・ミナムは、元シスター見習いだったせいか、言葉使いが独特です。

韓国語では、お姉さんお兄さんという呼び方も、男から呼ぶか、女から呼ぶかで呼び方が違います。男性が年上男性を呼ぶ時は「ヒョン」、女性が年上男性を呼ぶ時は「オッパ」です。

コ・ミナムは男の子役なので、テギョンをヒョンと呼べば良いわけです。

でも更にそこに敬称の「人」をつけて「ヒョンニム」と呼んでいますね。「兄貴様」という感じでしょうか。

このコ・ミナムの「ヒョンニム~」という呼び方が耳に残り、何かクセになるのです。

私は韓国人ではないので、それほどコ・ミナムの言葉遣いが気になることはありません。でも、韓国人の知り合いいわく普通は使わない言葉遣いなのだそうです。

コ・ミナム役、パク・シネさんのインタビューを見ると、軍隊などでの話し方を参考にしたと言っていました。

暗くなった山で

コ・ミナムは、山に逃げ込んだテギョンを推理しながら探し出します。とはいえ、二人の帰り道は、もう暗くなってきます。

テギョンは、暗いのもダメですが、動物の気配も苦手でした。それはテギョンが子供のころにウサギに噛まれたことがあったからとのことです。

このシーンの韓国版では、コ・ミナムが「うさぎの歌」を歌っています。この歌は、韓国の童謡のような曲でした。しかしこの歌も、日本放送の時には、残念ながらカットされています。

ミナムとテギョンは、山道で疲れてしまい、大きな木の下で休みます。ミナムは星がきれいだと言います。夜盲症のテギョンには、月しか見えません。

ミナムは、そんなテギョンにこっそり思うことがありました。この木の下のシーンも、なかなか胸キュンポイントです。

レコーディング

レコーディングでは、コ・ミナム(パク・シネ)本人が「言葉もなく」を歌っています。

そして、この作品の音楽監督本人がスタジオで、アン社長と一緒に登場しています。

実はこの音楽監督さん、イ・ホンギ(ジェルミ)やジョン・ヨンファ(カン・シヌ)の実際の所属事務所の社長だったそうです。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!!

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